狗留孫峡(くるそんきょう)、行ってきました!
毎日、「暑い!灰が降る!」ってことで、「どこか涼しいとこに行こう!」
ということになり地図上で振り子によるダウジングをしたら、
「くるそん峡」のところで反応がありました。

が、「くるそん峡」について全く知らないのでネットで検索すると
狗留孫峡(くるそんきょう)は、宮崎県えびの市を流れる
川内川上流部にある約10キロの峡谷。
その源流は熊本県の白髪岳にある。基盤岩の四万十層を侵食し、
断崖は100m以上、岩峰や巨石が所々に見られ、溶結凝灰岩が分布する。
原生林で覆われ、ヤマメやオオサンショウウオ等の動物が生息する。
キャンプ場の施設もあり、バイクでツーリングする姿も見られる。
谷の奥には栄西が熊野三社権現に勧請して建立した、日本で2番目に古い
禅寺「端山(はやま)寺」跡もある。
地元では親しみを込めて「オクロソン(オクルソン)」とも呼ぶ。
「クルソン峡」と表示することが多い。(wikipedia引用)
ほかのブログとかで見ると、道中がかなり険しい林道みたいで、
ほんとの秘境って感じでしたが、とにかく行ってみよう!ってことで、
キャンプ用のテーブル&イスセットを車に積んで出かけました。
途中、「新鮮やさい館えびのっ娘」という物産館で、
お昼の弁当(バイキング形式)を購入して「くるそん峡」へレッツゴーオーー。













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